19.8kW

大型風力で培った経験と技術を
最大限に活かした設計思想。

ソリッドウィンドパワー社より
日本仕様SWP-19.8kW登場!

出力曲線のグラフ

SWP-19.8kW 特長

SWP-19.8kW

2,600,000時間の稼働データの
収集、分析から生まれた
精緻のタービン技術。

永年、大型風車に携わってきた経験と技術を小型風車に見事に移行しました。ジェネレータ(発電機)、ギアボックス(増速機)、ブレーキ、メインシャフト、ベアリング等すべて専用に設計。安定性、耐久性を確保した上で、高い効率を実現することができました。また、すでに設置済の稼働データを収集・分析を行いさらに磨きをかけて日本仕様SWP-19.8kWを完成させたのです。

可倒式タワー

hydraulicインストール、メンテナンスを
容易にする油圧システム採用の
可倒式タワー。

油圧シリンダーをタワー下部に2本取付け、容易にタワーを起倒することができるシステムです。インストール時は地上ですべての組上げを完了させた後にタワーを起立させることができます。また、サービスメンテナンス時にタワーを倒し、タービンの整備等を地上で行うことができます。さらに悪天候時の回避にも有効に利用することができます。

aero design

aero design高効率エアロデザインブレード、
落雷保護システムと
チップブレーキを搭載。

風車のブレードデザインは発電量を決定づける最も重要な要素となります。ソリッドウィンドパワー社は、独自の最先端技術から、小型風車に最も適した高性能のブレードを開発することに成功しました。さらに、万全な落雷保護システムとブレーキを失った時に有効なチップブレーキ(パッシブセーフティ)を搭載しています。

low sound

low sound静寂性を徹底追求した上下分割
制振構造のナセルフレーム。

風車に内蔵された増速機や発電機が生み出す振動は騒音発生源の一つとなります。ソリッドウィンドパワー社は、その振動を軽減する為、ナセルを上部フレームと下部フレームの二分割し、間に制振ダンパを設置。タワーに振動が伝わることを防ぎ高い静寂性を可能にしました。

monitoring

monitoring先進の機能を備えた
リアルタイム監視Orbi SCADA
マルチディバイス対応。

先進的な遠隔監視システムは、ソリッドウィンドパワー社専用に開発、カスタマイズされたものです。インターネットアクセスによる遠隔からのモニタリング、風車操作を可能とします。保守管理者は、PCやタブレット、スマホから容易に風車の状況を確認し、起動等を実行することができ、風車稼働率の向上に貢献します。

CONTACT CPOWER

CONTACT

ソリッドウィンドパワーSWP-19.8kWについてのお問い合わせ

ご用件
会社名
お名前
電話番号
メールアドレス
住所(任意)
問い合わせ内容

Facebook
PAGE TOP
PAGE TOP